欧州特許実務 欧州ではクレームされた数値範囲が公知範囲とオーバーラップすると新規性が否定されます
以前の記事「EPOにおける数値範囲の新規性」および「EPOにおける数値範囲の新規性②」では、以下の例1のようにクレームされた数値範囲が先行技術文献に開示された数値範囲よりも狭い場合は、選択発明として新規性が認められ得ることを説明しました。例...
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