欧州特許実務 UPCにおける仮差止めの概要
仮差止めの主体的要件特許権者および専用実施権者(UPC協定47条)仮差止めが認められるための客体的要件1. 特許が有効であることが十分に確実であること(UPC裁判所規則211条2項)2. 権利が侵害されていること,又はかかる侵害が差し迫って...
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